2012年 04月 25日

尾崎豊NOTES。

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今日
4月25日尾崎豊氏の命日。

あれから、20年。


今もまだ
彼の詩に背中を押されることが多い。

今もまだ
彼の詩は色褪せない。


更に
時と共に、輝きを放っている気さえする。


彼が生きていたら
46歳、かぁ........。




彼が生きていたら
どんな言葉を発信して
どんな音を奏でたのか



先月、発売になった
小説新潮に掲載の

『尾崎豊NOTES 僕が僕であるために』

本当はね
ノートの内容を活字にした完全版を買おうと思って
発売日当日に本屋さんで、立ち読みをしたのですが


肉筆版の方が
息吹きを感じられて
人間味があって


一先ずは
こちらだけを手元に。


このページ
サインの練習かな?
そして
お父様の一言が、なぜだか微笑ましく思う。



今もどこかで
これからもどこかで
誰かの背中を押してくれる尾崎豊くんに
ありがとうと伝えたい。
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by yooko_nee | 2012-04-25 18:40 | 日常的日記。


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